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災害後の母子保健対策に関する研修会(WEB開催)

日 時 令和4(2022)年1月29日(土)13:00~16:30(12:30ログイン受付開始予定)
会 場 ZOOMを用いたWEB開催(オンデマンド配信は予定しておりません。)
対 象 母子保健業務携わる行政の方、災害対策に興味がある一般の方
定 員
参加費 無料

 

申込方法:申込フォームよりお申込みください。

 

*申込受付手続き後、開催1週間前~1月27日(木)までに参加用URLをお送りします。URLの連絡が届かない場合は、令和4年1月28日(金)正午までに日本小児保健協会事務局(TEL:03-3868-3093、メール:jschseminar-tantou@umin.ac.jp)までお問い合わせください(研修会当日になってからのお問い合わせは、配信対応等を行っておりますので極力お控えいただきますようご協力をお願いいたします)。

 

*開催案内チラシはこちら

プログラム

13:00~13:05  開会あいさつ

小枝 達也(日本小児保健協会会長、災害後の母子保健検討委員会 担当理事)

 

13:05~13:35  災害時における周産期医療と母子保健の連携

菅原 準一(東北大学大学院医学系研究科母児医科学分野 教授)

 

13:35~14:05   災害時の妊産婦や乳幼児の地域保健ニーズと保健師に期待される役割

奥田 博子(国立保健医療科学院 健康危機管理研究部 上席主任研究官)

 

14:05~14:35  災害時の妊産婦や乳幼児の食・栄養ニーズと栄養士に期待される役割

笠岡(坪山) 宜代(国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 国際栄養情報センター 国際災害栄養研究室 室長)

 

14:35~14:45 (休憩10分)

 

14:45~15:15  災害時の乳幼児と保護者のニーズと保育教育専門職に期待される役割

安梅 勅江(筑波大学 医学医療系 教授)

 

15:15~16:00  災害時の子どものこころのケアについて

村上 佳津美(社会医療法人啓仁会 堺咲花病院 副院長、部長)

 

16:00~16:20  乳幼児健康診査の指標から見えること

山崎 嘉久(あいち小児保健医療総合センター 非常勤医師)

 

16:20~16:30   閉会あいさつ

 

※敬称略