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2021.08.20

【日本小児保健協会メールマガジン】Vol.89(2018/10/17)

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◆◇ 公益社団法人 日本小児保健協会メールマガジン
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Vol.89
2018年(平成30年)10月17日

 

■「第34回小児保健セミナー」を、「これからの子育て支援を考える」をテーマとして開催いたします。医師、歯科医師、保健師・看護職、助産師、保育士、栄養士、その他子どもに関わる多くの方の参加をお待ちしております。

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 ■開催案内
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■第34回小児保健セミナー
日時:2018年11月4日(日) 10:00~16:10(昼食は各自ご用意ください)
会場:エッサム神田ホール2号館 3階301大会議室(東京都千代田区内神田3-24-5)
主催:日本小児保健協会教育委員会
テーマ:「これからの子育て支援を考える」
プログラム:
第1部 講演「食とメディア」
1.「食で育む子育て:食育の理論と実践」
西本裕紀子(大阪母子医療センター 管理栄養士)
2.「子育てにおけるメディア:メディアの上手な利用とは」
中山秀紀(久里浜医療センター 精神科)
第2部 シンポジウム「日本版ネウボラとしての子育て世代包括支援センター」
3.「子育て世代包括支援センター計画の現状・概要」
佐藤拓代(大阪母子医療センター 母子保健情報センター)
4.「文京区版ネウボラ事業における親子の包括的支援:文京区の取り組み」
木内恵美(文京区文京保健所 保健サービスセンター)
5.「母子健康手帳の交付時面接の必要性:切れ目ない支援を目指してハイリスク妊婦の抽出・管理」
清水裕子(株式会社オルタナ統括管理者 保健師)
6.「要保護児童対策協議会における保健師活動:保健師による虐待予防を考える」
岡本千草(渋谷区保健所 恵比寿保健相談所)
7. 総合討論

定員:120名(先着順 10月25日締め切り)
参加費:会員3,000円 非会員6,000円 (テキスト代を含む)
申込必要事項:E-メールにて日本小児保健協会事務局(E-mail: jschseminar-tantou@umin.ac.jp)に
お申込みください。
タイトルは「第34回小児保健セミナー申込み」として、
(1)氏名(フリガナ)、(2)住所と郵便番号、(3)勤務先、(4)職種、(5)会員登録(会員番号)、(6)E-メールアドレス、(7)電話番号、(8)FAX番号、を記載してください。

備考:本セミナーは、以下の単位が認められます。
日本専門医機構小児科専門医(新制度)学会参加1単位、小児科領域講習1単位
日本小児科医会地域総合小児医療認定医研修会 新規10単位、更新5単位